【大人女子の赤バッグ】おすすめコーデ〜パンツ編〜
モノトーンコーデのアクセントに
つい暗めの服が多くなりがちな冬のお出かけ。
おしゃれに決まるモノトーンコーデもなんだか寂しい印象に...。
そんな時は赤バッグでアクセントを加えるのが正解!
程よく光沢感のある赤バッグなら、華やかな印象になりますよ。
ハーフパンツにトップスインしてロングブーツを合わせれば、スタイルアップも可能♡
骨格ウェーブ・ストレートの方に特におすすめの着こなしです。
デニム×大きめトート!
ロングコート×デニムの大人カジュアルコーデは、どうしてもマンネリ化してしまいがち。
そこでおすすめなのが、大きめサイズの赤のトートバッグです。
コーデが一気に明るく仕上がり、主役級の活躍をします♡
子どもとの外出など、荷物が多いときにもおすすめですよ!
洗練されたセットアップスタイル
おしゃれ度高めのセットアップは、大人カジュアルの代名詞!
ジャケットなのに抜け感があって、かっちりしすぎないのが魅力です。
落ち着いた黒のセットアップに、鮮やかすぎない赤バッグがすんなり馴染みます。
コロンとしたミニマムなフォルムが、上品な表情を演出。
足元はフラットシューズで抜け感を足せば、30代・40代にぴったりな余裕のあるコーデに仕上がります♡
フェイクボア素材で季節感を演出
フェイクボア素材の赤バッグを取り入れれば、季節感のある着こなしに。可愛らしい印象で、フェミニンなスタイルが叶います。
シャツ×デニムのシンプルコーデをおしゃれに格上げ♡
ソックスにバレエシューズを合わせて、とことん可愛さを追求したおしゃれコーデです!
【大人女子の赤バッグ】おすすめコーデ〜スカート編〜
赤リュックでハズしを効かせて
いつものスカートコーデをフレッシュに仕上げたい時は、赤色バッグを取り入れるのがおすすめです!
柔らかなツイル素材のリュックなら、カジュアルになりすぎずにまとまります。
バッグがアクセントになる分、コーデはベーシックカラーでまとめるのが大人流。
ニット×ロングスカートのワンツーコーデをおしゃれに更新できますよ♡
ボーダートップス×ロングスカート
ボーダートップスにロングスカートを合わせた、きれいめカジュアルコーデ。
ニットベストを合わせた着こなしは女性らしさ満点です。
鮮やかな赤バッグを効かせれば、おしゃれなフレンチマリンスタイルに。
骨格ウェーブ・ストレートの方に特に似合いますよ♡
きれいめスカート×ミニショルダー
アイボリーの上品きれいめなスカートに赤トップスが映えるおしゃれコーデ。差し色にしがちな赤バッグですが、トップスも赤にすると一気に上級者見えします♡
女性らしいスタイルには、ミニショルダーバッグが相性抜群です。コンパクトなサイズ感で、主張しすぎずコーデに馴染みます。
足元はダークカラーのブーツで引き締めると、大人っぽさも加わりますよ。
甘めスカートには深みのある赤が◎
女性らしさたっぷりの甘めなスカートには、深みのある赤バッグで大人っぽさをプラス。
そうすることで、甘さが緩和され大人女子に似合うコーデに決まります。
ブラウスやパンプスと合わせた着こなしは、よそ行きシーンにもぴったり♡
骨格ウェーブの方にぜひ真似してほしいスタイルです!
【大人女子の赤バッグ】おすすめコーデ〜ワンピース編〜
白ワンピース×ボルドー
レディらしいきれいめな白ワンピースには、落ち着いた色味の赤バッグを合わせるのが◎
可愛さ溢れるフェミニンコーデを、ボルドーが大人顔に引き寄せます。
足元は黒のシューズで引き締めて!
誰からも好印象で、夫婦のデートコーデにもおすすめですよ♡
通勤にはワンピース×トート
世代を問わず挑戦しやすいのが、深みのある赤トートバッグを取り入れたスタイル。
落ち着いた雰囲気の黒ワンピース×ジャケットの上品コーデに、邪魔することなくバッグがマッチしています。
A4やPCが入るサイズ感で、子どもの学校行事や通勤にもOK♡
主張しすぎず、程よく華やかで知的な印象の着こなしです。
ニットワンピースの差し色に
秋冬に活躍するブラウンのニットワンピースは、ともすれば地味見えしてしまうことも。
そんなときは、鮮やかな赤色バッグでおしゃれに刷新!
1点投入するだけでパッと華やぎ、洗練されて見えます♡
オンオフどんなシーンにも使える万能コーデですよ。
ファー素材でシーズンムードを盛り上げて
毛足のあるファー素材の赤バッグが主役のレディスタイル。黒ワンピースにおしゃれに映え、デイリー使いはもちろんパーティーシーンなどにも活躍します。
大きすぎない絶妙なサイズ感で、ロングワンピースやIラインコーデの重心のバランスを調整できるのも◎
骨格ナチュラル・ウェーブに特におすすめの着こなしです。
※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。
※身体のお悩みをカバーする等のコンプレックスがテーマの場合でも、記事中のお写真のモデルさんを指したものではありません。












