dretecの便利グッズ♪ママの「こんなの欲しかった」がいっぱい!

dretecの便利グッズ♪ママの「こんなの欲しかった」がいっぱい!

Cover image: item.rakuten.co.jp

dretec(ドリテック)の便利アイテムは、とにかくママが助かると人気なんです。
そこで今回は、ママの「こんなの欲しかった」という声が多いdretecの便利グッズをたっぷりとご紹介します。
家事に育児に仕事に忙しいママだからこそ、便利アイテムに頼って、家庭を上手く管理しましょう。

「dretec」とは

「dretec」とは

www.facebook.com

今、忙しいママの間で話題になっているのが、dretec(ドリテック)!

dretecは、これがあったら便利だな♪というママの声を形にしてくれている会社です。
まさに、かゆい所に手が届くとはこういうことを言うのかもしれませんね。

暮らしに関わるすべての製品に便利さを追求しているから、手持ちのアイテムも思わずdretec製品に買い換えたくなってしまうかも♪

たくさんの便利グッズがあるdretecから、今回はママが助かる便利アイテムをピックアップしてご紹介します。

ママをサポートしてくれるdretecの便利グッズ①ゴミ出し忘れもこれで解決!

dretec ゴミ出し番長 C-300WT

item.rakuten.co.jp

dretec(ドリテック)のゴミ出し番長は、ゴミ出しの日を音声でお知らせしてくれるタイマーです。

朝バタバタしていると、毎週のルーティーンでもあるゴミ出しをうっかり忘れてしまうこともありますよね。
それだけならまだしも、月に少ない資源ゴミの日はアナウンスしてほしい!と思ったことがあるママも多いはず。

ゴミ出し番長なら、隔週のゴミ出しの日と種別を設定することができて、音声で知らせてくれるから、捨て忘れをしっかりと防いでくれますよ。

これがあれば、朝のバタバタだって、ぼーっとしてしまう朝だって、安心ですね♪

dretec ゴミ出し番長

¥3,180

販売サイトをチェック

ママをサポートしてくれるdretecの便利グッズ②食品の保存に

dretec カッター付きハンディーシーラー レッド HS-110RD

item.rakuten.co.jp

お料理をしていると、使いかけの調味料や野菜の保存に困ってしまうことがありますよね……。

dretec(ドリテック)のカッター付ハンディーシーラーなら、使いかけのアイテムもしっかりと密封でき、保存も安心です。

磁石がついていて、冷蔵庫にピタッと張っておけるので、使い勝手も◎
カッター付きなので、なかなか開けられない袋製品も簡単にオープンすることができますよ。

ハンディーシーラーがあれば、子どもの中途半端に残したお菓子に、ママがイライラすることも減りそうですね。

衛生的にも良い環境で保存することができるのも嬉しいポイントです♪

dretec カッター付きハンディーシーラー

¥1,146

販売サイトをチェック

ママをサポートしてくれるdretecの便利グッズ③赤ちゃんの体調管理に

dretec  赤ちゃん用体温計TO-300

item.rakuten.co.jp

まだ話すことができない赤ちゃんの体調には、余計に気を遣いますよね。

dretec(ドリテック)の赤外線体温計は、約2秒ではかれる優れもの♪
じっとしていてくれない赤ちゃんの体温も、これなら毎日欠かさずチェックできそう。

赤外線体温計なので、体温だけではなく、周囲の温度も測定できるのも便利!
ミルクの温度もはかることができるから、ママにとっての強い味方になってくれること間違いなしです。

dretec 赤ちゃん用体温計

¥2,580

販売サイトをチェック

ママをサポートしてくれるdretecの便利グッズ④子どもの学習習慣に

dretec 卓上タイマーT-186

item.rakuten.co.jp

dretec(ドリテック)のタイムアップは、忙しくてなかなかお子さんの勉強を見てあげられないママに便利なアイテムです。

LEDランプとアラーム音で時間をお知らせしてくれるから、勉強の時間を決めて、机に向かわせるのに最適♪
時間を決めて、子どもたちが勉強している間に、ママはご飯の支度を終わらせましょう。

ゲーム感覚で使えるタイムアップがあれば、勉強だけではなく、お手伝いや準備も素早くこなしてくれそうですね。

子どもたちだけではなく、ママの貴重な時間管理にも役立ってくれるはずですよ。

dretec 卓上タイマー

¥1,250

販売サイトをチェック

ママをサポートしてくれるdretecの便利グッズ⑤すくってそのまま計量

dretec キッチンスケール

item.rakuten.co.jp

料理では、軽量の手間もママにとっては煩わしい作業ですよね。
dretec(ドリテック)のスプーンスケールは、すくってそのまま計量することができる便利なアイテム!

取りはずして洗える大小2種類のスプーンで、料理の時間も時短できそう♪

離乳食など少量の計量にも便利で、壁掛けもできるから、使い勝手も◎

水を量るのに便利なml(ミリリットル)表示、単位切換ボタンや追加計量できる0表示ボタンの機能で、いろんな状況に応じたベストな計量をお手伝いしてくれますよ。

dretec キッチンスケール

¥1,980

販売サイトをチェック

ママをサポートしてくれるdretecの便利グッズ⑥塩分濃度をお知らせ

dretec 塩分計 健康塩分計 ENー900

item.rakuten.co.jp

家族の健康を考えるなら、なるべく塩分控えめの食事に気を遣いたいもの。
自分の家庭の味の塩分濃度は最適なのかな?と悩んでいるママもきっと多いはず。

dretec(ドリテック)の健康塩分計は、濃い・中・薄いを判定してくれる便利アイテム!
3色のLEDで7段階で表してくれるから、日によって濃さが違うということからも避けられそう。

たった5秒で測定することができて、そのままサッと洗えるから、計測の手間をとらせません♪
こちらもフック付きだから、キッチンスペースにかけておけば、気が付いたときにサッと使うことができますよ。

dretec 塩分計 健康塩分計

¥1,990

販売サイトをチェック

ママをサポートしてくれるdretecの便利グッズ⑦アヒル型の湯温計

dretec デジタル湯温計「ガーくん」 o-238

item.rakuten.co.jp

赤ちゃんのお風呂は、慣れるまで神経を使いますよね。
パパは温度に鈍感だからお風呂を任せられない!と思っているママも多いようです。

dretec(ドリテック)のデジタル湯温計は、湯船に浮かべて温度が測れるアイテム。
湯温が39℃以上になるとランプが点滅して教えてくれるから、パパにも安心してお風呂を任せられそう♪

水に浮くかわいいアヒル型なので、赤ちゃんの遊び道具としてもバッチリです。
ひと目で温度がわかるデジタル表示だから、しっかりと温度を確認できるのも嬉しいポイントです。

dretec デジタル湯温計「ガーくん」

¥680

販売サイトをチェック

ママをサポートしてくれるdretecの便利グッズ⑧熱中症の危険から回避

dretec 熱中症警告温湿度計

item.rakuten.co.jp

夏のお出かけは、赤ちゃんにとって油断できません!
とくに近年は、異常気象も多く、地面に近いベビーカーでのお出かけは、気付かないうちに赤ちゃんを危険にさらしていることも……。

dretec(ドリテック)の熱中症警告温湿度計には、熱中症の危険度の目安をアラーム音とランプで教えてくれる便利な機能が付いています。

ベビーカー付近に設置しておけば、ベビーカーの状況も一目でわかってママも安心♪

大人は自分で体温調整できますが、自分で上手く伝えることができない赤ちゃんには、熱中症の危険度を知らせてくれるアラーム付きの温湿度計が手放せなくなりそう。

dretec 熱中症警告温湿度計

¥1,166

販売サイトをチェック

ママをサポートしてくれるdretecの便利グッズ⑨ダイエットや健康管理に

dretec 米スケール

item.rakuten.co.jp

dretec(ドリテック)の米スケールは、ママやパパのダイエットや健康管理に便利なアイテムです!

ごはんのカロリー&炭水化物量が測れるから、炭水化物量を制限しているという方にもおすすめ♪

子どもたちにも適切な量をよそってあげることができるので、甘やかして太らせてしまうという心配もしなくて済みそうですね。

パパや子どもたちの毎日の健康管理をしなければいけないママにとって、毎日使えるキッチン便利グッズは強い味方。
賢く活用して、家族全員の健康を支えましょう。

dretec 米スケール

¥2,980

販売サイトをチェック
dretec(ドリテック)の便利アイテムは、子どもや家族の健康管理にも役立ちそうなアイテムが豊富でしたね♪
dretecのアイテムには、他にもたくさん便利なアイテムが豊富に揃っているので、気になった方はぜひホームページをチェックしてみてくださいね!
今まで困っていたことが、dretecのアイテムで簡単に解決できるかも。

【関連記事】キッチン家電「STAN.」がおしゃれ♪ブラック好きには堪らない

マットなブラックカラーが目を惹くキッチン家電が、2019年2月に国内メーカーのZOJIRUSHI(象印...

dretec ドリテック 便利 ママ

↑「いいね」すると4yuuu!の最新情報が届きます♪
この記事を書いた人

大森 瞳

>もっとみる