「自分を労う方法」が分かる診断

【心理テスト】どっちの色を選ぶ?「自分を労わる方法」が分かる診断

Baby&Kids / Life style

心の健康を維持するためには、定期的に自分を甘やかしたり労ったりする必要があります。
そうはいっても『どうやって自分を大事にしたら良いのか分からない』『自分を労うって、一体どういうこと?』と疑問に思う人もいるのでは。
そこで今回は、あなたにピッタリな「自分を労う方法」が分かる心理テストをご紹介します。

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どっちの色を選ぶ?

「自分を労う方法」が分かる診断

Q.この画像を見て最初に気になったのは、次のうちどっち?

A.レッド

B.ネイビー

それでは、以下の項目から気になる診断結果を見ていきましょう。

A.レッドを選んだ人の診断結果

レッドを選んだあなたにおすすめしたい自分を労う方法は、「趣味や遊びを楽しむ」ことです。

レッドは、生命力を意味する色。同時に、興奮して体温が上がったり、テンションがハイになったりすることも意味します。

画像を見てレッドを選んだあなたは、趣味や遊びを存分に楽しむことで自分を効果的に労えるみたい。休日にはパーっと遊んでください。心が軽くなるはずですよ。

B.ネイビーを選んだ人の診断結果

ネイビーを選んだあなたにおすすめしたい自分を労う方法は、「一日何もせず過ごす」ことです。

ネイビーは、体温を下げる色といわれています。そこから転じて、リラックス状態や、頑張らないこと、気持ちが落ち着いていることを意味します。

画像からネイビーを選んだあなたは、一日何もせずに過ごすことが一番のセルフケア。休日は無理に予定を作らず、のんびり過ごしましょう。心が落ち着いて、楽になるはず。

まとめ

診断お疲れ様でした。日本人は、頑張り屋さんな人が多いといわれています。ですが、心の健康を維持するためには、頑張らない日を作ることが必要不可欠。
普段、仕事や家事育児を一生懸命頑張っているなら、たまには自分を労う日を用意してあげてくださいね。心の健康を損なわずに済みますよ。

心理分析家・心理占星術師

◆心理分析家・心理占星術師 / 吉田青央

心理分析家・心理占星術師。8歳から精神医学、10歳から占星術を学び始める。現在では占星術や心理学に関する執筆を行っている。

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

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吉田青央

心理分析家・心理占星術師・Webライター。8歳から精神医学、10歳から占星術を学び始め、23歳の頃には占星術でお金を稼げるように。プロの占星術師として活動する中で精神医学に対する意欲が再熱し、26歳で通信大学(健康科学部心理学科)に入る。現在は鑑定や講座の事業は休止し、占星術や心理学に関するWebライターとして生計を立てながら学業に励んでいる。