【夏のラグビー観戦】おすすめコーデ〜パンツ編〜
ブルーのワントーンコーデ
たくさん動いても快適なデニムは、夏のラグビー観戦向けのアイテム♪
涼しげなライトブルーのデニムを選ぶと、季節感が演出できます。
トップスにもブルーを選んでワントーンコーデに仕上げれば、おしゃれ度高めな服装のできあがり!
骨格ナチュラル・骨格ウェーブの方にぴったりのコーデです。
ノースリーブ×イージーパンツ
夏のラグビー観戦にぴったりな、ノースリーブトップスにイージーパンツを合わせた大人カジュアルコーデ。
清潔感のある白×カーキ色でまとめれば、こなれ感がプラスできますよ。
サンダルとバッグは黒で揃えて全体をすっきりと引き締めて。
骨格ナチュラル・骨格ウェーブの方に特におすすめのスタイルです♡
オールブラック×白小物
Tシャツに細身のパンツを合わせた着こなしは、おしゃれな上に動きやすいので、夏のラグビー観戦におすすめです!
スタイリッシュな雰囲気のオールブラックコーデには、白の小物類で明るく仕上げれば軽やかな印象に♡
程よくゆとりのあるスタイルは、骨格ナチュラル・骨格ストレートの方におすすめですよ。
白T×キャミ×デニム
鮮やかなブルーのデニムが夏らしい表情を演出。
白T×キャミソールをレイヤードすれば、さりげなくトレンドもキープできますよ♡
大きめのバッグやフラットサンダルを投入して、よりリラックス感のあるスタイルに。
おしゃれと機能性を兼ね備えた、ラグビー観戦にふさわしい大人カジュアルコーデです!
【夏のラグビー観戦】おすすめコーデ〜スカート編〜
ボーダートップス×デニムスカート
すらりとしたシルエットのデニムスカートは、カジュアルながらも女性らしさを含む優秀アイテム。
縦ラインが強調され、スタイルアップできるのも魅力です♡
赤のボーダートップスを合わせれば、華やかな表情の大人コーデのできあがり!
夏のラグビー観戦には、フラットサンダルやスニーカーで動きやすさを意識してみてくださいね。
骨格ナチュラルの方にぴったりのコーデです。
上品スカートを主役に
揺れ感のあるサテンスカートが上品な表情の大人コーデ。
夏のラグビー観戦には、ゆとりのあるTシャツでカジュアルダウンさせるのが正解です!
足元は涼しげで楽ちんなサンダルが大活躍します♡
骨格ナチュラル・骨格ストレートの方に特におすすめのフェミニンスタイルです。
ロゴT×リブタイトスカート
伸縮性のあるリブタイトスカートは、夏のラグビー観戦に重宝します!
ストレスフリーで着用できるので、長時間の観戦にもおすすめです。
トップスはロゴ入りTシャツでこなれ感をプラスして。
カジュアルなコーデも、全体をモノトーンでまとめれば大人っぽさがキープできますよ♡
ブルーのスカートで華やかに
パッと目を引くブルーのフレアスカートが、夏のラグビー観戦コーデを一気におしゃれに格上げ!
存在感のあるカラースカートには、淡色のTシャツを合わせることで鮮やかカラーがより引き立ちます。
足元はスポーツサンダルでリラックス感を意識すると◎
日差しが強い日には、薄手のシャツを巻いておくと日焼け防止に役立ちます。
骨格ナチュラルの方は真似してみてくださいね。
【夏のラグビー観戦】おすすめコーデ〜ワンピース編〜
Tシャツワンピース×パンツ
すとんとしたシルエットのTシャツワンピースは、動きやすさとおしゃれさを兼ね備えた、夏のラグビー観戦にぴったりなアイテム!
黒のTシャツワンピースには、デニムやカラーパンツを合わせるとおしゃれに刷新できます。
足元は白のシューズで明るさをプラスすると、バランスよく決まりますよ♡
骨格ナチュラル・骨格ストレートの方におすすめのコーデです。
淡色カラーで涼しげスタイル
淡いミントグリーンのロングワンピースが涼しげで軽やかな表情を演出。
ゆったりとしたフォルムが身体のラインを拾わず、自然と着痩せも叶います。
夏のラグビー観戦では日差しが気になるので、シャツを腰巻きしておくと◎
メリハリのあるコーデは、特に骨格ナチュラルの方におすすめですよ!
シアーシャツ×フレアワンピース
ふんわりと広がるフレアワンピースが大人可愛いコーデを叶えます。落ち着いたブラウンなら、程よく甘さを緩和できますよ。
シアーシャツを羽織れば露出が抑えられ、日焼け対策もできて◎
夏のラグビー観戦では、動きやすいようフラットサンダルで抜け感を足してみてくださいね!
黒ワンピース×キャップ
夏の炎天下の中でのラグビー観戦は、身体に張り付かないゆったりとしたワンピースを選べば涼しげに過ごせます。
黒のワンピースだったら、汚れを気にせず観戦に集中できますよね!
荷物の出し入れをしやすいトートバッグは、コーデのアクセントになる柄物が◎
日除けができるキャップを合わせれば、こなれ感ある大人カジュアルの完成です。
※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。
※身体のお悩みをカバーする等のコンプレックスがテーマの場合でも、記事中のお写真のモデルさんを指したものではありません。











