Q.「弥々」

「弥々」は、「時期が来たこと」を意味し、「ついに」や「とうとう」などと同じような使い方をする言葉です。
「やや」と読んだ方は残念ながら不正解。
さて、あなたはこの漢字の読み方がわかりましたか?

Answer「いよいよ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「緑鳩」

「緑鳩」は、ハト目ハト科に分類される鳥の名称です。
かつては「ヤマバト」と呼ばれていたことも。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「あおばと」
※答えは複数ある場合があります
Q.「妄りに」

「妄りに」は、「むやみやたらに」や「軽率に」「デタラメなに」などを意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「みだりに」
※答えは複数ある場合があります
Q.「翰墨」

「翰墨」は、「筆と墨」や「詩や文をつくること」などを意味する言葉です。
さて、なんと読むかわかりますか?

Answer「かんぼく」
※答えは複数ある場合があります
Q.「逼る」

「逼る」は、「圧倒する勢いで近づいてくること」や「時期や期限が近づくこと」などを意味する言葉です。
さて、なんと読むかわかりますか?

Answer「せまる」
※答えは複数ある場合があります
Q.「海松貝」

「海松貝」は、バカガイ科に属する二枚貝の名称です。
別名「ミルクイガイ」「ミルクガイ」と呼ばれることも。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ミルガイ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「反駁」

「反駁」は、「他人の主張に論じ返すこと」や「反論」などを意味する言葉です。
さて、なんと読むかわかりますか?

Answer「はんばく」
※答えは複数ある場合があります
Q.「拗れる」

「拗れる」は、「物事がもつれて順調に運ばなくなること」を意味する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「こじれる」
※答えは複数ある場合があります
Q.「曹達」

「曹達」は、「炭酸ナトリウム」の俗称、あるいは「化合物中のナトリウム成分」を指す言葉です。
その他、「水に無機塩類を溶かして炭酸ガスを入れた清涼飲料水」を意味することも。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ソーダ」
※答えは複数ある場合があります
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