「開運スポット」が分かる診断

【心理テスト】どっちの色を選ぶ?「開運するスポット」が分かる診断

Baby&Kids / Life style

占い好きの人は、運勢にも関心があることがほとんど。運勢占いで悪い結果が出ると、ショックを受けてしまうことも。そんなときは、能動的に運気を高めるような行動を起こすと良いでしょう。
この記事では、行くだけで運気を高められる「開運スポット」が分かる心理テストをご紹介します。

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どっちの色を選ぶ?

「開運スポット」が分かる診断

Q.この画像を見て最初に気になったのは、次のうちどっち?

A.サンドベージュ

B.アクアブルー

それでは、以下の項目から気になる診断結果を見ていきましょう。

A.サンドベージュを選んだ人の診断結果

サンドベージュを選んだあなたにおすすめしたい開運スポットは、「砂がある場所」です。

サンドベージュは、砂を連想させる色。そこから転じて、この診断ではサンドベージュを砂がある場所、砂丘、砂浜、公園を象徴する色として扱います。

サンドベージュを選んだあなたは、砂がある場所に行くことで運気が高まる暗示。一番のおすすめは砂丘。少し遠出して砂丘を訪れてみてください。その日を境に、運気がガラリと変化するはず。

B.アクアブルーを選んだ人の診断結果

アクアブルーを選んだあなたにおすすめしたい開運スポットは、「水がある場所」です。

アクアブルーは、水のような明るい青色のこと。この診断では、アクアブルーを水のある場所、海、川、湖を意味する色として考えます。

アクアブルーを選んだあなたは、水がある場所に行くことで運気がUP。水は深層心理学において良い流れを運んでくれるもの、スピリチュアルにおいては悪運を洗い流すものですから、ぜひ水がある場所を訪れてみて。

まとめ

診断お疲れ様でした。『最近ツイていない』と感じることがあったり、運勢占いで悪い結果が出たりしたときは、ぜひ開運スポットに行ってみてください。砂や水がある場所に行くのが難しい場合は、自分の信仰に合わせて、神社、寺院、教会のいずれかに足を運ぶのもおすすめです。ぜひ行ってみてくださいね。

心理分析家・心理占星術師

◆心理分析家・心理占星術師 / 吉田青央

心理分析家・心理占星術師。8歳から精神医学、10歳から占星術を学び始める。現在では占星術や心理学に関する執筆を行っている。

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

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吉田青央

心理分析家・心理占星術師・Webライター。8歳から精神医学、10歳から占星術を学び始め、23歳の頃には占星術でお金を稼げるように。プロの占星術師として活動する中で精神医学に対する意欲が再熱し、26歳で通信大学(健康科学部心理学科)に入る。現在は鑑定や講座の事業は休止し、占星術や心理学に関するWebライターとして生計を立てながら学業に励んでいる。