『娘が不登校になりました。 「うちの子は関係ない」と思ってた』②

原因不明のまま学校を休み続け……。ついにお母さんが学校から呼び出された

子育て・ライフスタイル

中学2年生になる娘が、ある日突然朝になると「おなかが痛い」、学校にいかなくなってしまった。原因は学校なのか、家庭環境なのか、友達によるいじめなのか、それとも娘自身なのか……?
学校への相談、フリースクール通い、私立中学への転入など漫画家の母が、娘のために奔走した日々を描くコミックエッセイ、著小林薫『娘が不登校になりました。「うちの子は関係ない」と思ってた』(ぶんか社)を数回に分けてお届けします♪
第2回は、休みが続くなか、とうとうお母さんが学校に呼び出されたときのお話です。

学校を休みたいのはなんで?誰も原因がわからない!

『娘が不登校になりました。 「うちの子は関係ない」と思ってた』②

『娘が不登校になりました。 「うちの子は関係ない」と思ってた』②

『娘が不登校になりました。 「うちの子は関係ない」と思ってた』②

『娘が不登校になりました。 「うちの子は関係ない」と思ってた』②

学校に呼び出され、先生方と話をするお母さん。
いじめではなさそう。なんとなく学校がイヤということしか娘さんからは聞き取れていません。
結局、娘さんが学校を休みたがる原因が誰もわからず、朝仲の良い子に迎えに行かせるということに……。

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小林薫 著『娘が不登校になりました。 「うちの子は関係ない」と思ってた』

 

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