【UNIQLO・ニトリ・無印良品】2020冬のあったか毛布を比較!

子育て・ライフスタイル

今年もUNIQLO(ユニクロ)の「ヒートテック毛布」が販売スタート。
ニトリの「重い毛布」や無印良品(むじるしりょうひん)の「あたたかファイバー厚手毛布」も人気で、どれを選んだら良いか迷ってしまいますよね。
今回は、比較しやすいようにそれぞれの特徴や口コミをご紹介します♪

【UNIQLO・ニトリ・無印良品】の毛布を比較①UNIQLO「ヒートテック毛布」

UNIQLO ヒートテックモウフ(シングル)出典:www.uniqlo.com

販売開始して間もなく、完売続出するほど人気のUNIQLO(ユニクロ)の「ヒートテック毛布」が、2020年も登場しています。

冬のインナーの定番となったヒートテック素材を含んだ毛布で、高い保温機能があるのが特徴です。

超マイクロアクリル素材を使用しているので、柔らかく肌触りバツグン♪
他の毛布と比較すると薄くて軽めの毛布ですが、それでもヒートテック効果で暖かさはキープ。

子ども用やキャンプなどの持ち運び用の毛布としてもぴったり!
自宅での洗濯も可能なのも嬉しいポイント。

そのまま洗うと摩擦で毛玉ができやすいので、洗濯ネットやおしゃれ着用洗剤の使用するのがおすすめです。

【素材】
本体: 66% アクリル、22% ポリエステル、12% レーヨン
パイピング部分: 100% ポリエステル

【サイズ】
シングル:200×140cm、重量約1.2kg
ダブル:200×180cm、重量約1.5kg

UNIQLO ヒートテックモウフ(シングル)

¥5,489

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【UNIQLO・ニトリ・無印良品】の毛布を比較②ニトリ「重い毛布」

ニトリ 重い毛布出典:www.nitori-net.jp

SNSで絶賛されているニトリの「重い毛布」は、名前の通りUNIQLO(ユニクロ)の毛布と比較して、重量があるのが特徴です。

重いと動きにくいのでは?と思いますが、実は布団を重くすることで体をしっかり包み込んでくれて、睡眠効果のアップが期待できるとか。

寝付くまで時間がかかる子どもも、毛布の重みの安心感で寝入りが早くなったという口コミも。

リバーシブル仕様の専用カバーを取り付けるタイプの毛布で、洗濯できるのも助かりますね!

【素材】
充填物:ポリエステル100%、ガラスビーズ・カバー
表生地:ポリエステル100%
裏生地:ポリエステル100%

【サイズ】
シングル:190×140cm、重量約5.5㎏

ニトリ 重い毛布(o LGY)

¥5,990

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【UNIQLO・ニトリ・無印良品】の毛布を比較③無印良品「あたたかファイバー厚手毛布」

無印良品 あたたかファイバームレにくい厚手毛布出典:www.muji.com

UNIQLO(ユニクロ)やニトリの毛布と比較して肌触りバツグンの毛布が、無印良品の「あたたかファイバー厚手毛布」。

フワフワしたマイクロファイバーの触り心地が最高で、柔らかくて軽いのにとっても暖かいと話題になっています。

こちらも自宅での洗濯ができて、洗っても質感が変わらなかったという口コミも♪

「マイクロファイバー素材は暖かいけどムレるのが気になる」という方には、マイクロファイバーポリエステルにリヨセルを混ぜた、ムレにくいタイプも登場していますよ。

【素材】
パイル:ポリエステル100%
基布:ポリエステル65%、再生繊維(リヨセル)35%

【サイズ】
シングル:200×140cm、重量約1.35kg
ダブル:200×180cm、重量約1.74kg

無印良品 あたたかファイバームレにくい厚手毛布・S

¥3,990

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※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。