オムニウッティがおしゃれだと話題♡おむつゴミ箱以外の使いみちも!

子育て・ライフスタイル

おむつ用ゴミ箱の他に、リビングやキッチン・子ども部屋など家の至る所で、おしゃれ見せの叶うフタつきバケツ「オムニウッティ」がおしゃれママたちの間で話題になっています。
実際に愛用されている方たちの使い方から、どんな商品なのか、その実力を見ていきましょう。

おむつゴミ箱以外も!オムニウッティの使い方
▶トイレに置いても清潔感を維持してくれる

一見何の変哲もないバケツのように思えますが、実は使い方は無限大!
ダンボールの波々をモチーフにデザインし、オシャレでカラフルなカラーリングはインテリアのアクセントにもなります。

モノトーンルームにも馴染むホワイトやグレー・ブラックから、人気の淡いピンクやネイビー、お部屋のアクセントになるビビットなカラーほか、フタと本体がバイカラーになっているカフェオレやアイボリーなど、どんなお部屋にもピッタリくる豊富な色展開です♡

こんな風に“真っ白”を選べば、トイレにおいても清潔感が漂います。

ピッタリとハマるフタつきなので、おむつ入れで1番気になる“臭いモレ”にも対応してくれますよ。

4L・8L・10L・20Lの4サイズ展開ですが、10Lで新生児のおむつ2日分程度(1日15回~20回のおむつ替え)の容量とのことなので、参考にしてくださいね。

おむつゴミ箱以外も!オムニウッティの使い方
▶リビングボードにINして活用♪

こんな風にリビングボードにINしても、おしゃれ見せが叶うオムニウッティ。
お部屋に馴染み、とってもおしゃれな収納になっているので、まさか“おむつ入れ”だなんて誰も気づきませんよね。

こちらでは、20Lをおむつ入れに活用しているそうです。
棚にINして活用されたい方は、サイズを計ってからの購入がおすすめです。

おむつゴミ箱以外も!オムニウッティの使い方
▶テーブル&アウトドアで活用♪

リビングでは、ブランケットを入れたりするのも◎
安定感のあるフタなので、サイドテーブル代わりに活用し、ティータイムを楽しむのもいいですね。

持ち手も付いているので、中に食事やレジャーシートなどを入れて、こもままピクニックバックとして持っていきながら、テーブルとして使用することも叶います。

ほかにも海・山・川でのレジャーの備品入れや道具入れにも使え、耐荷重は150kgもあるので、イスとして大人が座ってもまったく問題なしです!

おむつゴミ箱以外も!オムニウッティの使い方
▶おもちゃ入れに♪

子どもでも簡単にポイポイお片付けができ、スツール代わりとして座ることもできるオムニウッティ。

フタつきなので、サイズ違いで購入すれば、おしゃれな“積み重ね収納”も叶います。

おもちゃ収納として役目を終えたあとも、リビング収納やキッチン収納・バケツにアウトドアシーンと、まだまだ使い道が豊富なのも魅力ですね。

おむつゴミ箱以外も!オムニウッティの使い方
▶キッチン収納で活用♪

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キッチンではお菓子や野菜入れに活用したり、ストックのお米や調味料の収納も、オムニウッティがあればおしゃれに叶います。

お家パーティの際に、「ソファー席が足りない、誰を削ろう……」と、仲良しみんなを呼びたいけれど、席が足りなくて呼べないと悩んだことはありませんか?

そんなときも、気心の知れたメンバーとだったら、オムニウッティがあれば、スツールとして活用できるのでなんとか乗り切れそうですね♪

おむつゴミ箱以外も!オムニウッティの使い方
▶掃除や庭のお手入れにも大活躍♪

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その他にも、オムニウッティは使い道が豊富です♪

室内では、つけ置き洗いや清掃用のバケツに、ランドリー収納。
室外では、ガーデニング作業時の土入れ・肥料入れ・道具の収納。

また、持ち手部分には、ホースが水圧でハネないようにするための“ホースを通せる穴”があるので、洗車など使用するのも便利です。道具入れや踏み台としても活用できますね。

バケツ オムニウッティ L omnioutil【日本製 10L】

¥1,620

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“オムツ入れ”だけではもったいないほど豊富な使い道がある「オムニウッティ」。
おしゃれ見せも叶う収納アイテムなので、みなさんのご家庭でも使ってみてはいかがでしょうか♡