
1925年に誕生し、100年以上にわたって愛されてきたBenamôrは、植物の恵みを生かしたアイテムと、思わず手に取りたくなるレトロでかわいらしいパッケージが魅力です。

今回特に注目したいのが、人気No.1コレクションの「JACARANDÁ(ジャカランダ)」と、ブランドの歴史を象徴する「ROSE AMÉLIE(ローズ・アメリー)」のハンドクリーム。

ジャカランダは、春のリスボンを彩る紫色の花からインスピレーションを得た、華やかな香りが魅力。
一方のローズ・アメリーは、ポルトガル王妃アメリーにちなんで生まれた、優雅で上品なローズの香りが楽しめます。

どちらも30mlのコンパクトなサイズで、バッグやポーチに入れて持ち歩きやすいのもうれしいポイント。
乾燥が気になるときはもちろん、仕事の合間や外出先で香りを楽しむ“気分転換アイテム”としても活躍してくれそうです。

ハンドクリームを「乾燥対策」だけでなく「好きな香りで選ぶ」――そんな新しい楽しみ方を提案してくれるBenamôr。
毎日の何気ないハンドケアを、ちょっと贅沢な自分時間に変えてくれるアイテムとして、これからますます注目を集めそうです。
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