【6月編】周りと差がつくカーディガンコーデ①カラーカーディガンを肩掛けする♪
日中気温が高い日が増えてくる6月は、半袖トップスを着たい気分♪
でも朝晩は冷えるので、羽織りは必須ですよね!
そこでおすすめしたいのが、カラーカーディガンを肩掛けしてアクセントにしたコーデです♡
白トップスとデニムサロペットのときは赤カーディガンを肩掛けすると周りと差がつくので、マネしてみてくださいね。
【6月編】周りと差がつくカーディガンコーデ②カラーグラデーションを意識する!
白トップスとブラウンパンツの組み合わせは、涼しげな印象で6月にピッタリ♡
カーディガンを肩掛けすると体温調整しやすいうえに、重心が上がってスタイルアップ効果を期待できますよ♪
いつものコーデで差をつけたいときは、カラーグラデーションを意識してみて!
カーディガンやバッグ、サンダルにベージュを選ぶと、上手に取り入れられます。
【6月編】周りと差がつくカーディガンコーデ③白×ネイビー
ネイビーのブラウスに白パンツを合わせたコーデは、色合わせが上品♡
ブラウス1枚では肌寒さや物足りなさを感じるときは、ブラウスの上にカーディガンを肩掛けしてみて!
カーディガンは、パンツと同じ白を選ぶと◎
色合わせがおしゃれで周りと差がつく、6月の気候によく合う服装です♪
【6月編】周りと差がつくカーディガンコーデ④赤カーディガン×デニムパンツ
カーディガンとデニムパンツの組み合わせは、6月の気候によく合う快適コーデ♪
パッと目を引く赤のカーディガンを主役にすると、一気に今っぽい印象に見えますよ♡
カーディガンの下には、裾フリルインナーを合わせてチラ見せすると◎
この工夫で周りと差がつきます!
【6月編】周りと差がつくカーディガンコーデ⑤レースカーディガン×トラックパンツ
透け感が涼しげで6月によく合う、レース素材のカーディガン♡
黒のレースカーディガンを着るときは、インナーに白を選ぶと素材感が引き立ちます。
トラックパンツを合わせたら、キャップとスポーティーなサンダルを合わせてみて!
周りと差がつく、おしゃれコーデの完成です♪
※着用アイテムに関するご質問にはお答えできかねます。
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