あるあるお悩み①ランドセルの床置き

山崎実業のtowerシリーズ「下駄箱扉ランドセル&リュックハンガー」は、ランドセルやリュックを下駄箱の扉にかけられるアイテムです。
耐荷重は約6kg。ランドセルやリュックはもちろん、傘やレインコートなどの一時かけにも使えて、玄関まわりを快適に整えたいという方にぴったり。
玄関扉だけでなく、チェストの扉など、サイズや耐荷重かどうかがマッチすれば、家の中でも使えます。
ホワイトとブラックの2色・シンプルデザインで主張しすぎないため、お部屋の雰囲気に合わせて使いやすいところもポイントです。
購入のきっかけや使ってみた感想は……?

お支度コーナーを学年に合わせて徐々にアップデートする中でみつけたアイテム。
子どもがストレスなく使える高さとかけやすさというのが少しネックで、低学年のうちはどうしてもランドセルの床置きが発生して困っていました。
しかし、3年生くらいになると、だんだんと自分からかけてくれるように。
教科書やノート、タブレットでずっしりと重いランドセルも、気にせずかけられるのが◎
かけたままランドセルの蓋を開けるので、明日の準備もしやすいようです。
ただし、扉の開け閉めをするとネジが緩みそうなので、普段あまり使っていない扉に装着しています。(編集部M)
山崎実業 tower 下駄箱扉ランドセル&リュックハンガー
¥2,420
あるあるお悩み②ランドセルが肩にずっしり

まもるちゃん「ランドセル肩パッド」は、お子さんの肩への負担を軽減してくれる優秀アイテム。
縫い目が外に出ない特殊な二重構造になっており、クッション性は抜群です。
素材には、メッシュを採用。蒸れる心配がないうえに、水洗いOKで衛生的なところも嬉しいですね。
高視認性の反射材がついているのもポイント。光が当たるとしっかり反射してくれるので、薄暗い日や暗くなった帰り道も安心です!
購入のきっかけや使ってみた感想は……?
入学後、荷物を入れたランドセルの重さに驚き心配になり購入。
当時はランドセルに合う色が見つけられなかったものの、ひとまず安価ですぐに届きそうなのがこちらだったので選んだような記憶があります。
こちらは肩ベルトの金具を一度外してから付けるタイプですが、巻き付けタイプもあるようです。下の娘には入学時から用意しました。
ボリュームがありすぎないので肩ベルトに馴染みやすく、肩への負担も軽減できていそうなので買ってよかったです。(編集部A)
まもるちゃん ランドセル肩パッド
¥1540
あるあるお悩み③ランドセルの背中が蒸れる

devirock(デビロック)の「背中メッシュパッド」はランドセルまわりの必須アイテム!
ランドセルをしょった子どもの背中は蒸れやすく、特に夏場は、汗で身体や服がベトベトになりがち。
「背中のムレを少しでも軽減し、もっと快適に通学させてあげたい。」そんな思いで生まれたアイテムです。
カラーは10色。子どもの好きな色が選べたり、ランドセルのカラーに合わせやすいのも◎
保冷剤やカイロも入るポケットが便利で、暑い日も寒い日も、年中使えます。
購入のきっかけや使ってみた感想は……?
1年生の夏前にあわてて購入。
ほかのメーカーからも出ていますが、お手頃価格なのが決め手でした。
装着が簡単で、洗濯機で洗えるので、気軽に使えています。ランドセルの汚れ防止にもなってくれていそうです。
購入したものは旧タイプで、ポケットはありません。新タイプはカラバリ豊富なので、買い替えも検討中。(編集部M)
devirock 洗える 保冷剤ポケット付き ランドセル用 背中メッシュパッド
¥1,098
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