Q.「枇杷」

「枇杷」は、バラ科の常緑高木と、食用となるその実の名称です。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「びわ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「沁沁」

「沁沁」は、「深く感じ入るさま」などを表現する言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「しみじみ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「些とも」

「些とも」は、「物事の程度がわずかなさま」を表す言葉です。
また、打消の語を伴うと「少しも〜ない」の意味になるこの言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ちっとも」
※答えは複数ある場合があります
Q.「草石蚕」

「草石蚕」は、食用にされるシソ科の多年草の名称です。
江戸時代に中国から伝来した品種で、地下にできる白い数珠状の塊は赤く染めて正月料理に用いられます。
この漢字ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「ちょろぎ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「桜田麩」

「桜田麩」は、「タイやタラなど白身魚の身を細かくほぐして煎り、食紅で淡い紅色をつけたもの」を指す言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「さくらでんぶ」
※答えは複数ある場合があります
Q.「窘める」

「窘める」は、「反省をうながすこと」を意味する言葉です。
主に目上の人が目下の人に対して、それはいけないことだと穏やかに注意することを指します。
この言葉ですが、なんと読むでしょうか?

Answer「たしなめる」
※答えは複数ある場合があります
Q.「善哉」

「善哉」は、「甘く煮た小豆餡と餅や栗の甘露煮などを組み合わせた甘味」のこと。
この漢字、なんと読むでしょうか?

Answer「ぜんざい」
※答えは複数ある場合があります
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