『娘が不登校になりました。「うちの子は関係ない」と思ってた』④

突然の家庭訪問……。そして学校から言われた「来なくていい」の真意とは

子育て・ライフスタイル

中学2年生になる娘が、ある日突然朝になると「おなかが痛い」、学校にいかなくなってしまった。原因は学校なのか、家庭環境なのか、友達によるいじめなのか、それとも娘自身なのか……?
学校への相談、フリースクール通い、私立中学への転入など漫画家の母が、娘のために奔走した日々を描くコミックエッセイ、著小林薫『娘が不登校になりました。「うちの子は関係ない」と思ってた』(ぶんか社)を数回に分けてお届けします♪
第4回は、家庭訪問作戦のお話です。

家庭訪問作戦は、むしろますます……。

『娘が不登校になりました。 「うちの子は関係ない」と思ってた』④

『娘が不登校になりました。 「うちの子は関係ない」と思ってた』④

『娘が不登校になりました。 「うちの子は関係ない」と思ってた』④

『娘が不登校になりました。 「うちの子は関係ない」と思ってた』④

苦手な先生の家庭訪問は、娘さんにとってはまるでゲリラ的行為!?
ますます不登校をこじらせ、迎えた夏。
学校からの提案は、毎日休みの連絡をするお母さんの大変さを労っているようでありながら……。

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小林薫 著『娘が不登校になりました。 「うちの子は関係ない」と思ってた』

 

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