『娘が不登校になりました。「うちの子は関係ない」と思ってた』①

娘がまさかの不登校……!?ある日突然「おなかが痛い」から始まった

子育て・ライフスタイル

中学2年生になる娘が、ある日突然朝になると「おなかが痛い」、学校にいかなくなってしまった。原因は学校なのか、家庭環境なのか、友達によるいじめなのか、それとも娘自身なのか……?
学校への相談、フリースクール通い、私立中学への転入など漫画家の母が、娘のために奔走した日々を描くコミックエッセイ、著小林薫『娘が不登校になりました。「うちの子は関係ない」と思ってた』(ぶんか社)を数回に分けてお届けします♪
第1回は、ちゃんと行けていた学校に娘さんが急に休むようになった中2の春のお話です。

はじまりは中2の春。朝になると訴える“腹痛”は仮病!?

『「娘が不登校になりました。 「うちの子は関係ない」と思ってた』①

『「娘が不登校になりました。 「うちの子は関係ない」と思ってた』①

『「娘が不登校になりました。 「うちの子は関係ない」と思ってた』①

『「娘が不登校になりました。 「うちの子は関係ない」と思ってた』①

「明日は学校に行く」と言っておきながら、朝になるとまたお腹が痛いと訴える娘さん。
このときはまだ娘さん本人さえも気づいていなかった気持ち、それは一体……。

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小林薫 著『娘が不登校になりました。 「うちの子は関係ない」と思ってた』

 

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