エアコンによる寝冷えから子供を守る!おすすめ夏用スリーパー5選

Baby&Kids / Life style

暑い夏の夜や湿度が高い日はエアコンをつけて寝ることが増えてきます。
布団をかけていれば風邪など心配ありませんが、子供は寝相が悪く寝冷えしてしまうことも。
そんな時は夏用スリーパーが便利!
今回は夏におすすめスリーパーをご紹介します。
着心地だけでなく、素材などにも注目してチェックしてみてくださいね。
本ページにはプロモーションが含まれています

― 広告 ―
大平 みほ
大平 みほ
2020.07.21

子供の夏用スリーパー①ベストタイプ

アンナニコラ出典:item.rakuten.co.jp

まずご紹介するのは、薄手で柔らかい着心地が喜ばれている吸水性に優れたスリーパー。
程よい保温性を保てる綿100%素材で着心地がよく、愛用しているというご家庭も多いようですよ。
夏の期間はこれ1枚着るだけでエアコンの冷えから子供を守れて安心。

前開きでフルオープンなので、ふと子供が眠ってしまった後でもサッと着させてあげられる使い勝手のよさ!
出産祝いなどで贈っても喜ばれるアイテムです。

AnnaNicola ベストタイプスリーパー

¥3,080

販売サイトをチェック

子供の夏用スリーパー②オーガニックコットン

オーガニックコットン ロングスリーパー出典:item.rakuten.co.jp

続いては、ふわふわ柔らかいオーガニックコットン製の夏用スリーパー。
表と裏どちらもオーガニックコットンですが、肌に触れる面はタオル生地、表側はガーゼ生地とお肌にも嬉しい作りです。
通気性もよくすぐ乾くのでいつでもサラッとしていて気持ちよく寝られそう!

布団がすぐにはだけてしまう子供には、お昼寝時や就寝時に着せてあげるのがおすすめです♪
ロング丈なのでお腹が出る心配もなく、ママも安心できますよ!

オーガニックコットン ロングスリーパー

¥ 3,980

販売サイトをチェック

子供の夏用スリーパー③背中メッシュ

ハンスパンプキン 綿100%夏用クールスリーパー出典:item.rakuten.co.jp

こちらは、新生児から長く使えるドレス型のスリーパー。
ボディラインがゆったりしているので、寝相が悪い子供でも窮屈になることなくぐっすり眠れそう。

小さい子供を持つママからは、オムツ替えがしやすくて便利という声も♪

夏の時期たくさん汗をかく子供でも安心の吸汗速乾性素材、そして背中はメッシュなので、とても快適な着心地です。

ハンスパンプキン 綿100%スリーパー

¥3,410

販売サイトをチェック

子供の夏用スリーパー④2WAY仕様

ベビー6重ガーゼスリーパー出典:item.rakuten.co.jp

肌触りが柔らかく着心地の良いこちらのスリーパーもおすすめ。
国産の6重ガーゼがふわふわした肌触りで、さらにサラッとしているので夏用にぴったりです!
寝苦しい季節、夜もエアコンが必須ですが、これさえあれば寝冷えすることなく気持ちよく過ごせますよ。

股下のスナップの止め方次第でロンパースやベスト型として着られる2WAYタイプ!

2柄合わせて全6色とカラーバリエーションも豊富なので、兄弟色違いで着るのもおすすめですよ♪

日本製 6重ガーゼスリーパー

¥4,590

販売サイトをチェック

子供の夏用スリーパー⑤リバーシブル

北欧風6重ガーゼスリーパー出典:item.rakuten.co.jp

最後にご紹介するのは、北欧風のもみの木柄と星柄が可愛い子供用スリーパー。
リバーシブル式なので、子供の気分に合わせて着る面を選ぶことも。

国産6重ガーゼがとても滑らかで肌に優しく、0歳の赤ちゃんから小学生まで長く着ることができますよ!

ガーゼはサラッとしているので夏の期間特に人気ですが、高い吸水性や吸湿発散性があるので季節を問わず使う人も。
思わず触りたくなってしまう柔らかで気持ちの良い肌触りです♪

北欧風リバーシブル ガーゼスリーパー

¥3,520

販売サイトをチェック

※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。

― 広告 ―
大平 みほ

横浜市出身、元ウェディングプランナーのアラフォーママ。
三人の娘たちに囲まれて、毎日賑やかに暮らしています。
元々おしゃれをするのが好きですが、最近小学生の長女がおしゃれに目覚め、一緒に服を選んでお買い物をすることが、新たな楽しみになってきました。
下の娘たちはおしゃれより遊びたい盛り!シーズン毎に子供が楽しめるイベントを考え、全力で楽しんでいます。
やりたいことがたくさんありすぎて、毎日時間が足りないのがちょっとした悩み。

ベビーマッサージ、ベビーヨガの資格持っています。
育児をしながら、多くのママが楽しめるような記事をお届けできたらと思っています。