低身長ママのフォーマル♡おすすめコーデ〜パンツ編
フリルデザインで視線をアップ
低身長ママがフォーマルスーツを選ぶ際、つい避けてしまいがちなパンツスーツ。
低身長だと着こなしづらいと感じている人が多いのですが、実はアイテム次第でバランス良く着こなせるんです!
トップス部分にフリルがあしらわれているデザインなら、視線が上がり自然とスタイルアップが叶います♡
特に骨格ウェーブ・骨格ナチュラルの方におすすめですよ。
ツイードジャケットで視線を上げる
フォーマルなシーンの服装は、上下ともに同素材のスーツでなくてもOK!
ツイードジャケットにプレーンなパンツを合わせることで、自然と視線が上に集中し、低身長ママでもバランス良く着こなすことができます。
体型カバーにも役立つセンタープレスパンツは、足首が覗く着丈を選ぶと、すっきりと着こなすことができますよ。
キーネックのシャツを選ぶ
スタイルアップして見えるフォーマルコーデとして紹介したいのが、インナーにキーネックブラウスを選んだ着こなし。
Vネックラインが、顔周りをすっきり見せたり縦長のシルエットを作り出します。
ウエストのリボンベルトがいいアクセントになり、ハレの日にふさわしい華やかさもキープ♡
骨格ストレート・骨格ナチュラルの低身長ママに特に似合うスタイルです!
コサージュで視線をアップ!
低身長ママにおすすめしたいフォーマルコーデのテクニックが、コサージュを使って視線を上げる方法です。
兄弟関係ですでにフォーマルスーツを持っているという人は、わざわざ買い替えなくてOK!
小物を使ってスタイルアップして見える方法を知っているだけで、着こなし方に差がつきますよ。
低身長ママのフォーマル♡おすすめコーデ〜スカート編
ペプラムでスタイルアップ
低身長ママのフォーマルコーデは、とにかく重心を上げることが成功の鍵!
腰の位置が高く見えるペプラムなら、間違いなくスタイルアップして見えます。
縦ラインを強調するタイトスカートで、背が高い印象になるのもポイント♡
知的で上品なネイビーは、入学式・卒業式どちらにも使えて便利です。
ストレート寄りのシルエットが◎
ストレートなシルエットのフォーマルスーツは、背が高く見えるので低身長ママにおすすめです!
トップスの黒地が目を引き、自然と視線が上がるのもポイントです。
バッグと靴は黒で統一してきちんと感をプラス。
上品なツイード素材で、リッチライクな着こなしが楽しめますよ♡
繊細な黒レースセットアップ
繊細なレースが上品さと華やかさを兼ね備えたフォーマルコーデ。
落ち着いた黒で程よく甘さを抑えることで、世代を問わず着こなしやすくなります。すっきりとしたシルエットで、低身長ママにも似合うはず♡
足元は甲浅パンプスにすると、すっきりとまとまりますよ。
骨格ウェーブの方に特におすすめのスタイルです!
淡色スーツで軽やかに仕上げて
淡色のスーツは軽やかな印象で、低身長ママにもよく似合います!
コサージュで視線を上げると、よりバランスアップが叶います。
足元はベージュ系のパンプスで優しげな雰囲気に寄せて♡
周りから好印象間違いなしのフォーマルスタイルですよ。
低身長ママのフォーマル♡おすすめコーデ〜ワンピース編
ケープで視線を上に集める!
ケープ付きワンピースなら、スタイルアップとおしゃれの両方が手に入ります!
視線が上に集まり、低身長ママでもバランスのいい着こなしに。
揺れるケープがエレガントで、お祝いのシーンにもぴったり♡
骨格ストレート・骨格ウェーブママにおすすめのフォーマルスタイルです。
短めジャケット×ワンピース
ショート丈のジャケット×ワンピースは、低身長ママにぜひ取り入れてほしいフォーマルコーデの1つ!
腰位置が高く見えるので、フレアワンピースでもバランスよく決まります。
落ち着いた黒ワンピースには、ツイード素材で華やぎをプラスして♡
小柄な方は、バッグは大きすぎないものを選ぶと良いですよ。
ボウタイブラウス×ワンピース
顔まわりが華やかに仕上がるボウタイブラウスは、フォーマルシーンでも大人気!
上半身に視線が集まるので、低身長ママは積極的に取り入れましょう♡
Iラインを意識したジャンパースカートに合わせると、より縦のラインがアピールできますよ。
特に骨格ウェーブのママはぜひ真似してみてくださいね!
切り替えデザインでスタイルアップ
両ウエストに切り替えデザインが施されたワンピースが、身体のラインを美しく見せスタイルアップを実現。膝下丈でも低身長ママが着こなしやすいのがポイントです!
ワンピース1枚でもOKですが、ジャケットを羽織ればよりきちんと見え、フォーマル感が出ます♡
ベージュのパンプスとバッグで明るさを足せば、優しげな印象に仕上がりますよ。
※表示価格は記事執筆時点の価格です。現在の価格については各サイトでご確認ください。
※身体のお悩みをカバーする等のコンプレックスがテーマの場合でも、記事中のお写真のモデルさんを指したものではありません。












