プチギフトはこれに決まり!可愛すぎる入浴剤”バデフィー”とは♡

美容

最近では、とっても可愛らしくお洒落な入浴剤がたくさん販売されています。いつものバスタイムをちょっと贅沢に。特別感を味わえる入浴剤の使用は、忙しい女性の束の間の癒しでもありますよね。

そんな中、今話題となっている可愛すぎる入浴剤が”お風呂の妖精”と言う名前がついたBadeFee(バデフィー)。これはお菓子じゃないの?他の入浴剤とは何が違うの?そんなBadeFee(バデフィー)の魅力をご紹介します。

可愛すぎる入浴剤BadeFee(バデフィー)①お風呂でより健康により美しく♡

引用:www.badefee.jp

創業者であるオルガ・ボックスバーガーさんは、もともと看護師さんとして働いていた女性。
そのオルガさんが、看護中に感じたのが入浴の魅力だったのだそう。効果的な入浴する事でより健康に、より美しくなれるはずだと確信し、看護師から化粧品会社へ転職。美容に関する知識を学びました。

最初は趣味の一貫として入浴剤を作っては友人などにプレゼントしていたオルガさんの入浴剤。その入浴剤を使った満足感と、お風呂上りに感じるスキンケア効果がじわじわと口コミで広がり、2009年にBadeFee(バデフィー)が誕生したんです。

可愛すぎる入浴剤BadeFee(バデフィー)②香りや見た目だけじゃない♪

引用:www.badefee.jp

最近出回っている見た目が可愛らしい入浴剤。実際に私も使ってはみたものの、思ったより強烈な香りに家族が嫌がったり、子供と一緒に使う事を躊躇してしまった経験はありませんか?

そんな心配は一切無用なのがBadeFee(バデフィー)の特徴。
BadeFeeの入浴剤はスキンケア感覚で使う事ができるよう、ココアバター、シアバター、ココナッツオイルやアーモンドオイルなどの上質なオイルの他、ハーブや薬草、フルーツなどを練り込む事でお肌を柔らかく潤してくれるんです。

シュワっとしたバスボムやバススクラブとは違う、とろ〜っとした美容液のようなお湯に浸かる事が出来るんですよ。香りも自然で優しいので、男性にもお子様にも使いやすいのが嬉しいですね。

可愛すぎる入浴剤BadeFee(バデフィー)③お菓子作りと同じくハンドメイド

BadeFee(バデフィー)の入浴剤は、1つ1つをドイツの職人さんがハンドメイドで作成しています。

ケーキを作るのと同じように、生地を固めてホイップをしぼり、デコレーションをしていく…同じデザインの入浴剤でも、よく見ると形は違う。そんなハンドメイド感も素敵ですよね。

また、アイテムのデザインもとっても豊富!
チョコレートのようなプラリネデザインや、可愛らしいお花が入ったトリュフデザイン。人気のカップケーキデザインやドーナツデザイン。チョコレートパッケージに入った板チョコバージョンなどもあります。

自分のご褒美に購入するのも良いですが、ありがとうの気持ちを伝えたい際やお疲れのママ友にさっとプレゼントするのも良いですね♡

可愛すぎる入浴剤BadeFee(バデフィー)④使い方は?

引用:www.badefee.jp

入浴剤と聞くとバスタブに自分が入ってから入浴剤を入れ、溶け出る香りを楽しむもの、というイメージがありますが、BadeFee(バデフィー)は違います!

まずバスタブにお湯を溜める時にBadeFeeも一緒に入れておくんです。成分やオイルがしっかり水分と混ざり合い、とろみのあるお湯が出来上がります。

浸かる際には、身体を洗って最後にゆっくりと♡
保湿成分が入っていますので、そのままバスタオルで軽くオフすればOK。吸い付くようなモッチリ肌を実感していただけると思いますよ。(お子様の場合は大人よりも敏感な為、しっかりシャワーで流してあげるのがオススメ。)

また、とろみのあるお湯は冷える事で油分が固まります。お湯を抜いたら温かいシャワーで浴槽を流すだけでOK。バスソルトのように浴槽を傷める心配もなく、お風呂掃除も簡単ですね。

可愛すぎるデザインに負けない保湿成分まで魅力的な”お風呂の妖精”BadeFee(バデフィー)をご紹介しました。
公式オンラインショップで購入できるほか、インテリアショップのFrancfranc(フランフラン)やCocoonist(コクーニスト)でも販売されています。
毎日のバスタイムをより高貴に幸せな時間にしてくれるBadeFeeの入浴剤。是非試してみてくださいね!

BadeFee 公式オンラインショップ