そろそろ作らなきゃ!2017年は"寝相アート"de《年賀状》

「どうしよう!《年賀状》の準備がまだできていない!」という方も、たくさんいらっしゃるのではないでしょうか?

パソコンさえあれば、テンプレートなどを使って、自宅で簡単に作れてしまう今の時代。

ちょっとの工夫で、イマドキな可愛い"寝相アート"を取り入れた《年賀状》を作ることができるんです♡

さっそく、みなさんの作品を見ていきましょう。

楽しくて可愛いアイデア満載♡寝相アートde年賀状作り@2017

2017年は「酉年」です。白い洋服にフェルトで作ったクチバシを用意すれば、あっという間に鳥さんになりきれちゃいます。

人気の《寝相アート》では、それだけでは終わらず、写真に撮った時のスペース全てをアートとして作っていきます。

ハンドメイドの好きな方は、こんな風に風見鶏を作るのも素敵ですね。

お家にある鳥のぬいぐるみやグッズを活用すると、さらに手軽でおすすめです。
こちらは、お正月といえばの「しめ縄」をデザインした《寝相アート》です。

しめ縄には、バスタオルやシーツなどを使うとお手軽です♪

ダイソーでは大判のフェルトが売っているので、鳥やお花などのパーツを頑張ってハンドメイドしましょう。
今年、新生児の赤ちゃんが誕生したご家庭では、赤ちゃんを運んでくれると言われている「コウノトリ」デザインもおすすめです。

ダッフィーの代わりに赤ちゃんを寝かせてあげれば、「新年のご挨拶」と「赤ちゃんが誕生した」という報告のどちらもが伝わりますね♡

「日本一」高い山の富士山や初日の出など、縁起のいいデザインが詰まったアイデアです。
こちらは、日本に古くから伝わる幸運アイテム「だるま」をモチーフとした《寝相アート》です。

最近では、だるまを飾らないご家庭も増えているので、送られた相手も、年賀状でお子さんにだるまを見せてあげられますね。

新年のご挨拶とともに、だるまのお腹部分にお子さんの月齢などを入れるのも、素敵なアイデアです。
2016年にヒットしたものと言えば「ピコ太郎」!

話題性抜群の年賀状は、アプリを使って「#我が家のピコ太郎」を作り、ハガキにプリントアウトするだけのお手軽さ♪

親父ベイビー姿が可愛すぎるだけでなく、振り返った時にも「2016年はコレが流行っていたね!」と思い出すこともできる楽しいアイデアですね。
小さなお子さんのいるご家庭では定番となっている写真入り年賀状。2017年の分は、トレンドの《寝相アート》で作ってみるのはいかがですか?

周りと差がつく、素敵な年賀状が完成すること間違いなしですよ♪

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この記事を書いた人

misaki.o

小学生の姉妹ママ。
情報収集やハンドメイド・お料理&子どもとお出かけするのが趣味です。

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