ママだって似合うんです!春のピンクメイクで「うさぎ顔」になれる♡

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泣きはらした後のような潤んだ瞳が特徴の「うさぎ顔メイク」って、ご存知ですか?

涙袋や目の周りがほんのりピンク色で、とっても可愛いと評判です。

そこで今回は、男性からも女性からも注目されている人気急上昇中の「うさぎ顔メイク」を、ご紹介していきます。

ちょっと意外かもしれませんが、「うさぎ顔メイク」は実は万人に合うメイクなんです♡

春のピンクメイクで「うさぎ顔」になれる♡
▶︎「うさぎ顔メイク」って?

「うさぎ顔メイク」とは、赤やピンクのアイシャドウを使って、泣きはらした後のような目元を演出するメイクのこと。

うさぎのように丸い目元が特徴的で、男性からも女性からも注目されているメイクなんです。

タレントの藤田ニコル(ふじたにこる)さんも、うさぎ顔メイクが得意なのだとか♡

涙袋や目の周りがほんのり赤っぽくなっているのが、わかりますか?

春のピンクメイクで「うさぎ顔」になれる♡
▶︎2018年は淡いピンクメイクがおすすめ!

春になると毎年ピンクメイクは流行りますが、2018年はちょっと淡いカラーがおすすめです♪

ファッションでも、ピンクやラベンダーなどの淡いカラーが人気ですよね。

透明感のある優しいピーチピンクやベールラベンダーを取り入れると、良いでしょう。

肌の色や質感を生かしたナチュラルメイクも、アラサーアラフォー世代の「うさぎ顔メイク」に欠かせません。

チークとアイシャドウのカラーを揃えるなど、顔全体のバランスも意識しましょう♡

春のピンクメイクで「うさぎ顔」になれる♡
▶︎肌のくすみをなくすのがポイント!

もう一つ、ピンクメイクをより一層可愛く見せるコツは、肌のくすみをなくすこと。

ピンクを際立たせるためには、肌のきめ細かさは欠かせません。

アラサーアラフォー世代は、ベースメイクに力を入れれば「うさぎ顔メイク」に。

目の周りのクマやシミはなるべく目立たなせないよう、ベースメイクでしっかりとケアをしてから、アイメイクをしましょう♪

春のピンクメイクで「うさぎ顔」になれる♡
▶︎一重と二重で違いはあるの?

ピンクメイクを楽しみたいなら、一重まぶたの方と二重まぶたの方では、少し違う工夫が必要です。

一重の方は、ピンクのアイシャドウを広げすぎてしまうと、ボヤっとした印象になるので、茶色や濃いめのパープルを際に入れて、引き締めましょう。

アイライナーも少し太めに引くなど、立体感のあるメイクを心がけたいですね。

二重まぶたの方は、華やかになりすぎないよう、ラメやパールの使いすぎに気をつけましょう。

マット感のあるアイシャドウを使ってみたり、発色の良いピンクを使ったメイクに挑戦してみてはいかがでしょうか。
年齢を重ねるに連れて、ピンクメイクを敬遠する方が増えるのですが、臆せず挑戦してみましょう♡

「うさぎ顔メイク」は、実は、万人に合うメイクなんです。

ぜひ、春に向けて練習してみましょう!

ピンク メイク 藤田ニコル(ふじたにこる) うさぎ顔

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この記事を書いた人

西条レイナ

ファッション&美容が大好きな、アラサーママです♡

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